apple pay




近頃ガジェット関連にはめっきり疎くなってましてようやく気付いたのですが、apple payはかなり便利そうですね。







クレジットカードを登録すると仮想のquicpay or iDが割り当てられて、既存プラットフォームに乗る事ができるのですね!てっきりapple payという新しい電子マネー規格が生まれた物と勘違いしてました。



クレジットカードを検討する際はquicpay対応、iD対応をいちいち確認して、さらには物理カードなのかおサイフケータイなのかその両方なのかをいちいち確認してました。apple payは86%のクレジットカードに対応してる様なのでメジャーな物は軒並み対応してそうです。



例えばamazonマスターカード(発行元:三井住友カード)はiD物理カードは追加発行できますが、iDおサイフケータイは発行できません。しかしamazonマスターカードをapple payに登録する事でiphoneでおサイフケータイの様に iDが使えるようになります。三井住友カード発行のクレジットカードであればどのカードどの国際ブランドであってもapple pay上でiDが生成されるのです。





電子マネーが浸透して無いご家庭であってもスマホとクレカは既に持っているでしょうから、そういった層に電子マネー(しかもポストペイ型)を普及させるにはとてもよい仕組みですね。

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